表題の通りです。
久しぶりに「RPG日本」の鏡さんの議論にコメントします。
なぜなら、彼の唱える「自由」がどういう意味範囲を指しているのかが、実践レベルまで公開されたために、ようやく考察できるようになったからです。
■鏡2007-8『卓上RPGを「自由」に遊ぶ 理論篇』
http://www.rpgjapan.com/kagami/rpg/rpg_1/
今回は誤解を招かないよう、私が読解した結論だけ述べます。
私は鏡さんと同じく〈運用〉を尊ぶ立場なので、基本的な立場としては、鏡さんに好意的であるべきだと感じるようになりました。今後ともよろしくおねがいします。
詳しい議論が見たい方は以下の続きを読まれることをおすすめします。